歯学博士:東京医科歯科大学大学院
池田 一郎(いけだ いちろう)
当歯科医院の治療方針は患者さん一人ひとりの全身状態および希望を可能な限り考慮し、できる限り歯を抜かず歯の神経(歯髄)を保存し、歯を削るのを最小限に抑えます。
歯に優しい治療を1番の目標として日々診療しております。
平成25年 4月 私立あい保育園 園医になりました。
平成27年 4月 東京医科歯科大学 非常勤講師になりました。
歯学博士:東京医科歯科大学大学院
池田 一郎(いけだ いちろう)
当歯科医院の治療方針は患者さん一人ひとりの全身状態および希望を可能な限り考慮し、できる限り歯を抜かず歯の神経(歯髄)を保存し、歯を削るのを最小限に抑えます。
歯に優しい治療を1番の目標として日々診療しております。
平成25年 4月 私立あい保育園 園医になりました。
平成27年 4月 東京医科歯科大学 非常勤講師になりました。
歯学博士:東京医科歯科大学
池田 忠雄(いけだ ただお)
昭和55年からインプラント施術年間平均100件以上
歯周外科手術、口腔外科手術などの施術数:週3から5症例の割りで45年以上の経験
治療方針はできるだけ歯を抜かない、できるだけ歯を削らない、歯に優しい治療を一番の目標として日々診療しております。

肉眼の約30倍の高倍率化で見づらい奥歯の虫歯なども正確に診査・診断することができます。より精度の高い治療で良好な予後が期待できます。
症例数1980年以来2000件以上を診察してきた経験から、患者様にもっとも適した治療法をご提案いたします。
上の写真は、ピエゾーサージェリーという機器でソケットリフト、サイナスリフトに使用します。
事前に患者様に、治療計画をお話しすることで不安をやわらげます。
また、痛みの少ないレーザー治療や電動麻酔器を用いるなど、痛みを軽減するような治療をしています。
技工物は院内で製作しているので、患者様と直接コミュニケーションをとりながら細かいニーズにも応えます。通常、数日入れ歯などを預からなければならないケースが多くありますが、即日対応できる場合がほとんどです。
口腔外に飛び出した飛沫を強力に吸引します。院内の空気を清潔にすることで、院内感染を防ぎます。
当院では各ユニットごとに5台設置しております。
なお、天井には換気扇が診療室に3台、待合室には2台、常時稼働しております。
虫歯の治療や、口腔内の色素沈着の除去など積極的にレーザー治療を取り入れています。
安全で治癒が早く、なにより痛みが少ないのが大きなメリットです。
当院は、芝公園駅、浜松町駅、田町駅、三田駅からもアクセスしやすく、近隣の患者様に多くご来院いただいております。
むし歯治療からインプラント治療まで、患者様お一人おひとりに合わせた丁寧な治療をご提供いたしますので、お口のことでお悩みの方は、ぜひ一度ご相談ください。


施設基準とは、保険診療の一部について、医療機関の機能や設備、診療体制、安全面やサービス面を評価するために厚生労働大臣が定めた基準のことです。
当院では、以下の施設基準に適合している旨を厚生労働省に届出を行い、認定されました。
どうぞ安心してご来院ください。
池田歯科医院は港区芝公園に位置し、都営三田線「芝公園駅」やJR山手線「浜松町駅」、「田町駅」、都営三田線「三田駅」からのアクセスが便利な場所にあります。
平日はもちろん、土曜日も18時まで診療を行っており、むし歯や歯周病の治療からインプラント治療まで、幅広い診療内容で地域の皆様のお口の健康をサポートしています。
当院周辺には、東京タワーが見える芝公園や、徳川家の菩提寺として有名な増上寺、江戸時代の大名庭園である旧芝離宮恩賜庭園、創立150年以上の歴史を誇る慶應義塾大学など、自然と文化が調和した魅力的なエリアが広がっています。
また、浜松町周辺のオフィス群は、日本有数のビジネス街として知られ、活気あふれる都市景観が広がっています。
そんな港区の一角に位置する当院では、「歯を削らない」「神経を保存する」ことを目指し、患者様に優しい治療を行っています。
また、マイクロスコープや歯科用CTなどの先端機器を活用した高精度なインプラント治療で、多くの方へ咬める喜びを提供しています。
港区内にお住いの皆様、また通勤・通学で芝公園駅、浜松町駅、田町駅、三田駅を利用される方々で、お口にお悩みのある方やインプラント治療をご検討されている方は、ぜひお気軽にご相談ください。

スタッフが現金に触れることがなくなり、より衛生管理を徹底できるようになりました。
また、つり銭の間違いなどがなくなり、お会計の待ち時間短縮になります。
池田歯科医院では、港区の無料歯科検診『お口の健診』『口腔がん検診』を受け付けております。対象の方には、港区から受診券が送付されますので、事前予約の上ご来院ください。
『お口の健診』について→
『口腔がん検診』について→